「チンチン電車が見える ろばの看板のお店」

 

本と つくる雑貨屋さん。
こどもも おとなも 自由
な発想から生み出される  楽しい空間・・

”わくわく” ”きらきら” の笑顔は 世代を問わず 自然に拡がる

そんな みんなの居場所です。

おかげさまで「10年」。そして。。。

知らず知らずに使っていた物が いつしか時が経ち

永く使えた事へ感謝し 愛おしく思えてくる…
そんな物たちに囲まれていると
日々の生活までもが愛おしく思えてくる…。

 

”10年経っても愛おしい”をテーマに
おかげさまで10年…。

 

物から事…そして人へ

 

次のuni:neuのテーマは

時を経て… 
また生み出された物たちは
重なり合う言葉と共に人から人へと伝わって…
形のないものへと変化する。

 

”気づき…そして深く自分と出逢う”
をテーマに次の10年へ向かって…。

お店から
時折見える景色は
ゆっくりはしる ちん電と
少しの緑・・・

大人は思い思いの
ものづくりをたのしみ

放課後になると
こども達が
借りていた本や宿題を持って
息を切らしながらやってくる。

そして今日もまた
大切なものは・・・
つながりつづけ重なります。

10年経っても愛おしく・・・